2018年9月8日土曜日

1991/夏 北海道Vol.03

1991 summer Vol.03

同行者:K


夜間。


夜間。
 
どこかのダムだったはず。



 
自分のメット。



KとK50。
セーター着てら。
 
朝食後。
 
シュラフ干し中。

層雲峡付近か。
風邪ひいて寝込んだ頃。

晩飯当番がイレギュラーになった。

感光しちまった。

富良野かそこら。




夕張へ抜ける道道は通行止めで抜けられなかった。
Uターンした所ではモミジがきれいだった。
 
Kは一足先に帰京した。
自分は道南へ向かった。

1991/夏 北海道Vol.02

1991 summer Vol.02
同行者:K


オロロンラインでオロロン鳥。否、海鵜か。
 
増毛だと思われる。
 
夕食は当番制。

朝。荷造り。
 
北上中。
 
ぷくいつ。
 
がんばってサロベツあたりまで走ったんだろうか。

テント内より。
 
宗谷岬。
場所不明。多分稚内。


1991/夏 北海道Vol.01

1991 summer Vol.01
同行者:K


府中辺り。こっちの方が涼しいと、ガード下。

パンクして自転車屋さんの開店待ち中。
 
自転車屋さんの開店待ちに乗じて居眠り。
 
開店早々なおしてくれた。
 
国道17号。記録されている時間からすると16号かも知れない。
17号
 
利根川か。
 
一泊目。
 
第二日目。
 
積み直し。
 
おそらく三国峠手前の共同浴場。
当時は宿泊者以外も寸志で入浴させてもらえた。
 
第2泊目。
六日市あたり。
 
 
朝。荷造り。
 
新潟港。
 
夕食。
 
新潟市内の先輩の実家にお世話になる。
その翌朝。
 
窓から先輩が見送ってくれている。
 
タラップ下に先輩がいる。
ずっと手を振ってくれていた。
 
出航。
 
雑魚寝船室の天井。
 
上陸。