2009年1月5日月曜日

カブも細々と生きてます

登録あり。
パンク無し,オイルあり,ガス8割,ブレーキ相変わらず甘く,チェン良好,灯火OKで,バッテリー死亡。交換後まだ幾年も経っていないシートは早くも一部が破れ。

そんなカブ(C50)ですが本日,機関維持のために数カ月ぶりににエンジンを始動。

コックoffのみにてキャブのチャンバーを空にしてなかった割には(汗),キック数発(IGN-off)+本キック(IGN-on)2発で呆気なく始動。

ただ,前からその気があったけど,キック・レバーがかなりスリップしてる。
これ,どんなクラッチ入ってるのかな?どういう仕組みなんだか。
でも押しがけ専用機ってのも風流か?
(ものすごく軽く押しがけられるのです)

自賠責が切れているから公道走行はできず。

コンビニに自賠責を買いにいこうかな~とも思ったけど,即時発行なんだから,まぁ今度乗る用事ができたときでいいやってんで買わず終い。
たまには"どんなディープなところに入り込んでもあまり違和感のない"これに乗って何処かに出掛けたいよなぁ。

エンジン停止はコックoffにてドレンから燃料を捨てながらの自然停止。

まだ喉の痛みは引かず。
写真,オチともになし。

2 件のコメント:

  1. オーストラリアしかないですね!

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  2. >KOUさん
     いや,カブは河原の土手すら登れない非力なマシンなので…^^;

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